なぜ中出しグッズが売られていないのか?

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礼儀礼節というものが前提にあって、初対面の人にいきなり親しく接していくにはあまりにも時代が違いすぎて即嫌われてしまう。

回数を重ね、人と人との距離が縮まると同時にお互いのパーソナル情報を交換するというのが基本的なルール、初めはこんな人じゃなかったのに本性をさらけ出してくると、世の中のほとんどが変態であることがわかる。

性的な快感と同時に痛みも欲しいと懇願する女性フェラチオをしている時だけ股間が濡れる女性レイプ願望痴漢願望寝取ることにより興奮を感じる女性露出狂など私個人がこれまで出会ってきた女性でもなかなかの変態ぞろいだが、『絶対に中出しをして欲しい』というこれまたそこそこの変態女性の話をしながら、なぜ数あるHグッズが売られている中で『中出し』に関するアイテムがないのかという点を考えていこうと思う。

今、中出しアイテムはないと申し上げたが、『中出し気分が味わえるディルド』(疑似ペニス)というのは存在しています。そういうオナニーグッズ要因という意味ではではなくて、私が言っているのは、、中出しをした後処理グッズという意味である。中出ししたい側もされたい側もユーザーは多くいるはずだ、なのになんでなのか?中出しという行為自体は別に変態行為でもなんでもなくて、むしろ子供が欲しい夫婦には必要不可欠の性的行為なのに。

中出しをしたことがある人はわかると思うが、奥で射精してもペニスを抜いた瞬間にザーメンが飛び出してきてシーツ、あるいは車のシート、太ももなど汚れてしまう。AVの撮影ではマンコから垂れ流れるザーメンを撮るために、膣口の入口付近で射精してます。なんで手前で射精するのかというと、絶対にマンコからザーメンが垂れる映像が欲しいのと、射精の量が少ない男優でも大丈夫なように、疑似精子であったとしても手前で射精している映像がほとんどです。プロの世界ではそうかもしれませんが、通常の成人男性が膣内に射精すれば、膣奥で射精しても溢れ出ます。一般的なSEXに於いて、射精した後のザーメンはヨゴレと見なしている人がほとんどなのではないかと思います。できることなら垂らしたくないのが本音、でも中出ししたいされたいという欲求は半端じゃない。なのにどうしてグッズがないのだろう。我々はいつまでペニスを抜く瞬間にティッシュをマンコにあてがう作業をしなくてはならないのだろうか…

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